みどみどえっくす

元NO.1風俗嬢がゲスに真面目にエロを語る

いよいよはてながわからない

ここ最近になって、私ははてなが本当によくわからないでいる。

そもそもが、最初からよくわかっていない。

 

私がブログを始めようとした時、アメブロやFC2など色んなブログサービスがある事はわかっていたから、後はどこで開設するか決めるだけだったんだけど、どこも同様メリットデメリットはあって更によくわからなくなった。

 

しかしあまりに自分と色の合わない場所で構える気はさらさらなかったし、嫌だった。

そういう所は保守的なの。

だから確か

「うんこ ブログ」

「糞 ブログ」

とかで調べたらはてなブログが出てきたので、自分の帰る巣はここだと思い、そのままはてなで開設した。

 

そして今日日まで人との交流をあまりせずに奇文を晒し上げてきたわけだから、最低限の機能(ブログを書く、ブログを読む、コメント返すなど)しか使っていなかった。

 

だがしかし、今更ながら昨日、自分の記事をブックマークしてくれた読者さんが、そこにコメントを残してくれている事を知った。

すごく嬉しかった。アリガトウゴザイマス。

 

しかし、知らなかったでは済まされない。

これは返すべきなのか?わからない。

そもそも、コメントを返すべきならば記事本体にコメントするのかも・・・?

ブックマークにコメント返したら、ダメなの・・・?

あぁ、ますますわからない。

 

初めて糞を食った時、腹を壊し二日ほど入院した。

「何か変な物食べた?古くなった生モノとか?」

と医者に聞かれた。

「新鮮な糞を生で食いました。」

と答えた。

恐らく母親の情事を目撃してしまったであろう思春期ボーイのような、妙な顔をされた。

コイツとは今後一切目を合わせられない、いや、合わせてはいけない。しかし見過ごすわけにいかない、といった顔である。

どうやら事例はお初ではないらしい。

なんと仲間がどこかに潜んでいる。

後ろの看護師が、突如蛙がひっくり返ったような顔をする。

「あれは本当に食っちゃダメだよ。口に入れるのはいいけど、ゴックンしちゃ絶対にダメ。」

と、後々医者に念を押された上に叱られた。

界隈にしかわからないルールがあるのだと、初めて知った衝撃と恐怖が、今ある。

 

どなたか親切この上ない方がいるとしたら、どうか私の事を元売女だとか思わずに、処女か何かだと思ってはてなについて手取り足取り教えてほしい。

「処女かなんか」って何だ?

それだと恐らく売女も含まれてしまうであろう。

「処女」だと思って。

お願い、「処女」だと思って!(売女によるエクストリーム土下座)

 

そしてもし、何か至らない点があるとすればお手数をお掛けして申し訳ないが、どんどん言ってきてほしい。

 

「ブックマークコメントも返すべきだ!」

とか

「コメントにスターくらい付けろ!」

とか

「糞は風呂場じゃなくトイレでしろ!」

とか

「太ったおっさんの尿を一週間以上も冷凍保存するな!」

とか

「そもそも尿を冷凍保存するな!」

とか、何でもいい。

 

そんな事もわからないの?と思われるかもしれないが、調べても色んな意見があり、よくわからない。

そもそも人間の文化に背き、糞の使用用途すら間違えている人間が、今更SNSとか更には文明の利器とか、わかるわけがないと思う。

前向きに検討し、そして改善に努めるのでよろしくお願いします。

 

 

そしてわからない事がもう一つ。

私は先日、初めて人様の記事をブックマークした。

その記事がこちらなのだけど。

 

natu-daze.hatenablog.com

 

この記事では私について書いていただいているので、日本全国にいる私の性奴隷たちはすぐさま正座して目を通すように。

パンツは脱がなくてよろしい。

 

だが。

・・・勝手にブックマークして良かったのか?

疑念が拭えない。

いや、きっと良いのだと思う。

 

しかし彼、吉田粘土(id:natu_daze)とかいう奇才は私の憧れであり、更に彼からスターやリプが来ると本当に緊張する。

処女喪失とかいう女の登竜門をくぐるよりも、想像を絶する緊張感だ。

更に彼からくる突然のファボは、糞を食うより快感である。

でも、緊張する。

 

だから、未だ勝手にブックマークして良かったのかがわからないでいる。

そう、私は

「ご主人様!イッてもよろしいでしょうか!」

とかいう、昨今SM界隈を賑わせている”ご主人様の了承を得ずにイッてはいけない”というプレイの呪縛から、未だ逃れられないでいる。

ホウレンソウ(とにかく何でも良いからホウ揚し持ち上げ、それだけで喜ぶようなレン憫な女は、簡単にエッチさせてくれソウ)をポリシーに掲げる私は、いかんせん肝っ玉が小さくて、更にはおま〇こがガバガバなので、了承を得ていない事がこわい。

もしも失礼があるようならば、教えてほしいでござる。

 

そして、全人類愛すべき吉田粘土とかいう天才奇才に言及していただいた記事によって、私のブログのアクセスが一時エゲつない事になった。

 

常日頃、日陰で糞を食らいながらウジウジと生きる陰湿な自分にとって、自分の糞(のようなブログ)を不特定多数に見られるという行為は今まで生きてきた中で一度もない経験だったので、大変なエクスタシーであった。

まさか、自分の糞が日の目を浴びる時が来ようとは。

是非この機会に糞(のような記事)の量産を・・・!と思ったが、いかんせん時間と性欲が追い付かず無念に終わった。

翌日からの閑散ぶりは酷かった。

やはり誰も糞は望んでいないようだ。

クソッ!クソッ!

しかしその中でも読者登録をしてくださった方もいて、

「マジかよ・・・こいつも同族かよ・・・」

といったトキメキがあった事は死んでも秘密である。

おおきに。

 

そして私は上記記事にあるように、粘土さんとこの上なくいかがわしいDMを交わしていた。

(全国2千万個(マ〇コ)の粘土性奴隷ども!実に羨ましいであろう!

羨ましいよねっ!

私が羨ましい!

DMなんかよりむしろ私も粘土性奴隷に是非エントリーしたいよ!)

やはり年上男性の攻め方は、違う。

若者のようにガツガツしていないので、こちらが呆れる事もない。

嫌になることもない。

なんせ余裕があるし、その豊富な語彙力と表現力と人間力に私は惑わされ、翻弄される。

 

だって私の

「粘土さん大好き!!愛してる!!ラブ!!」

みたいな事を延々と言い続けるだけの、迷惑極まりない稚拙なDMに対し、彼はそれすらも無視し、長文でいきなり

パイパン肯定派と否定派の意見を自身の考察と共に、データ解析しながら」

送ってきたのであるからに。

まさにわいせつ物陳列の境地。

 

狂っておられる・・・。マジ狂っておられる・・・。

こんなオモロイ人、他にいる?(笑)

私は見たことがないよ。(笑)

 

いやしかし、言及と共に上昇する当ブログアクセスと、DMによるいかがわしい言葉のオンパレードで、二段階エクスタシー。

吉田先輩、遠隔操作うますぎるね。

マジテクニシャンであった。

おかげ様で、実に有意義な時間でございました。

 

そして私が彼の事をどんなに褒めようとも

「言っときますけど、どんなに褒めても自分はパイパン派には寝返らないので甘く見ないように。」

と、くぎを刺され。

かっこよすぎか!

 

売女時代、ファンを沢山に従え予約困難だった私がこの一筋縄ではいかない感じ、新鮮で実に良いでござる。

是非いつか。

 

 

 

でもさ、ここだけの話。

とてつもなく素敵な奥様と、たまらなく可愛いご子息、いるんだってさ・・・

 

残念!

来世に大いに期待・・・・・・ッッ!!!!!

 

 

しかしDMによる彼のいかがわしい言葉たちと、妄・珍・奇・狂・妙が羅列し、更にはその「言」が今宵舞踏会のように踊り狂う彼のブログに、わたしのおま◯こはどれだけ救われた事だろう。(褒め言葉です)

彼のブログを読んだ後、きっとあなたも

「おっとっと冬だぜ!恋をしようよ!」

とかなんとか言って踊り出すに違いない。

しかし踊り出す前に気を付けてほしいが、

「おっととっと」ではない。

「おっとっと」である。

間違えないでほしい。

 

なんか日頃糞とかおち〇ぽとか言ってるブログで人様を話題にあげるとか、罪悪感しかないのだけど。

粘土さん、ごめんなさい。

この償いは、今世是非身体で。

(なんと諦めていない・・・!)

 

以上でござる。

(粘土さんのブログ本当に面白いよ!今宵あなたの心とま〇こに、無料で潤いを与えるから!)